みなさん、こんにちは。
この頃のブログでは、FX取引以外にもどんどん自分の暗号通貨の情報を提供し始めていますが、頭がもう〜暗号通貨だらけなのですかね?
なんと、夢にまで出てきましたよ。
というのも、ある茨城県にある大学病院にお見舞いに行った時の事。友人の退院時に支払いをする必要があり、なぜか私が払うことに!(笑)
そこで、私は思いもよらなかったので、現金やカードを所持していなく、持っているのが携帯のみ。
でも、友人が退院するためには、入院費を全て支払わないと退院できないという事にあり、思いついたのが、携帯の中にある暗号通貨ウォレット。
病院の事務局の方に駄目もとで、「暗号通貨であれば支払い可能ですが、対応していますか?」と訊いたところ、なんと返って来た答えがが、
「はい。BTC、ETH、ADAであれば対応しますよ!」でした。
夢の中の私は、思わず「すっごい。。大学病院での支払いまでも暗号通貨で出来ちゃうんですね〜。素晴らしい。。。」と偉く感動し、ADAで支払いを済ませ、無事、友人が退院できました♪
というなんだかすごい?!現実味がありそうな雰囲気の夢を見ましたよ。
でも、これって数年後には大学病院に関わらず、より多くの人が頻繁に支払いをするような場所ではありうる事ですし、そもそも迅速に確実にクリーンに決済が出来る事が、暗号通貨の利点の1つでもありますからね。
2020年の東京オリンピックまでには、インフラもどんどん整備されて、日本政府が改めて世界の人々への暗号通貨とブロックチェーンの浸透をサポート出来るようになれば、日本国自体の株も更に騰がると思いますよ。
マイナス面だけが表に出て、規制、規制という観点でしかコントール出来ない日本政府は、もっとプラス面に目を向けて法律の改正をお願いしたいものです。



